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 イベント案内

◆アポイの火まつり

アイヌの人たちに古くから、神々の聖地としてあがめられてきたアポイ岳。その昔、様似には鹿がいなかったので、狩猟に生きるアイヌが、鹿を授けてもらうべく、山頂に祭壇を設けて天に焦がさんばかりの火を焚き、カムイ(神)に祈ったという。この伝説をふまえ、開催されているのが、「アポイの火まつり」です。

開催時期

8月第1土曜日・日曜日(2日間)

会   場

 様似町ふれあい広場 特設会場(様似駅裏)

内   容

 ビアガーデン、歌謡ステージ、バンドステージ、ねぶたパレードなど


 第40回 アポイの火まつり は終了しました。

 とき  平成22年8月7日(土)〜8日(日)
 ところ 様似町ふれあい広場
      (JR様似駅うら)
 雨天時は中央公民館で開催します


 詳しいプログラムはこちら

 ポスターはこちら

 主な内容    詳しいプログラムはこちら

 7日(土)

・ビアガーデン、出店(15:30〜21:00)
・ステージ
 〜大道芸ショー、キッズよさこいソーラン、フォークダンス、フラダンス、岩手県野田村なもみ太鼓
・アポイねぶたパレード
・ステージ
 演歌(ちはらさき、山本裕美子)
 CHI-BOH KING BAND(チーボーキングバンド)
 MAGENTA(マジェンタ)

 8日(日)

・ビアガーデン、出店(13:00〜21:30)
・ステージ
 〜キッズジャズダンス、ストリートダンス、様似中学校・様似高校吹奏楽演奏、陸上自衛隊第1特科団音楽隊コンサート、アポイ太鼓、スーパーパンツ

・歌謡ステージ
 堀内孝雄
 田川寿美
 みのや雅彦

・40回記念 復活花火大会





◆北海道大凧まつり

最初は、18畳の大凧を作りそして凧揚げに挑戦。数回チャレンジしたものの、凧は少し浮いた程度で失敗。凧を調査研究し、昭和63年に成功、集まった観衆を喜ばせた。そして、平成元年からは、規模も凧の大きさも北海道一ということから、イベントの名称を「北海道大凧まつり」と改称。以来、毎年4月に道内各地から多数の凧好きが集まり、まつりがおこなわれ日高路に春を告げる風物詩として定着しました。

●北海道さまに凧の会ホームページ

開催時期

 10月中旬

会   場

 様似町エンルム海岸

内   容

 凧あげ(3・61224畳)

    
 問い合わせ 様似町役場商工観光課 商工観光係 0146-36-2119

様似町役場 〒058-8501 北海道様似郡様似町大通1丁目21番地
         電話0146-36-2111(代表) FAX0146-36-2662 
        メール samani@aioros.ocn.ne.jp

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